フォローする

iOS 11ドラッグ&ドロップ機能更新:画像、文字、ファイルドラッグ

iSO11のシステムアップデートとともに、Markupの性能も大幅に向上しました!新機能をチェックしましょう!

  •     画像やテキスト追加

iOS11のドラッグ&ドロップ機能を使用すればMarkupからテキスト、画像、ファイルさえを素速く移動させられます。Safariブラウザを例として解説します。

  1. Markup及びSafariをスプリットビューで開きます
  2. MarkupでPDFファイルを開き、Safariブラウザを起動します
  3. テキストや画像をブラウザのWEBページからPDFへドラッグ&ドロップします
  4. PDFファイルのテキストや画像のサイズを編集します

    iOS11_Drag_Text50_.gif

    

  • ファイル添付はドラッグ&ドロップで

スプリットビューを使って、送りたいファイルがドラッグ&ドロップで簡単にメールへ添付します。

  1. MarkupとメールAppを同時に起動します
  2. Markupのファイルリストから該当ファイルをメールApp のドラフトフォルダにドラッグ&ドロップします
  3. ファイルを自動的に添付されます

(注釈を追加したファイルを編集されないようにしたい場合、flattened添付ファイルを作成しておくことが必要です)

 


iOS11_Email50_.gif

 

  • ファイルAppからファイルをドラッグ&ドロップ

iOS 11 以降では、ファイル App が端末装置に保存されているすべてのファイルをまとめてくれます。Markupにドラッグ&ドロップして閲覧します。

 

  1. MarkupファイルAppを同時に起動します
  2. iCloudや他のAppからMarkupにドラッグ&ドロップします
  3. ファイルは自動的にMarkupのファイルリストに記録されます

iOS11_Files50_.gif

この記事は役に立ちましたか?
1人中1人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

0 コメント

ログインしてコメントを残してください。